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港南区 H様邸 耐震工事

耐力壁工事

外壁からの補強

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外壁からの補強

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内壁からの補強

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耐力壁工事の流れ

                                                                                                         耐震補強の種類には大きく分けて                    1屋根工事 2耐力壁工事 3基礎工事の3つがあります。                          主に耐震補強工事で多い工事が2の耐力壁工事です。しかし、耐力壁工事と言ってもどのように補強していくのか分からないと思います。ここでは、実際の補強の流れを写真を用いながらご説明していきます。                                   【※下の各小写真の上にカーソルを合わせクリックしてください。】

 
施工前
施工前
解体完了
解体完了
金物補強〜下部
金物補強〜下部
金物補強〜上部
金物補強〜上部
筋交い・金物補強
筋交い・金物補強
断熱材充填
断熱材充填
構造用合板張り
構造用合板張り
復旧〜戸袋
復旧〜戸袋
復旧〜モルタル
復旧〜モルタル
完成
完成

その他の補強例

施工前
施工前
筋交い・金物補強
筋交い・金物補強
構造用合板張り補強
構造用合板張り補強
施工前
施工前
筋交い・金物補強
筋交い・金物補強
構造用合板張り補強
構造用合板張り補強

H様邸 耐震工事のポイント

H様邸 耐震工事のポイント

H様邸は壁補強のみでの耐震補強計画でした。
壁補強箇所も1F-12か所・2F-3か所と箇所数もそれほど多くはありませんでした。
また、今回のH様は耐震補強と一緒にリフォームもご検討されていました。
このように、耐震補強と一緒にリフォームすることによって、重複する工事があればそこで、工事費と経費を削減できるメリットがあります。
例えば、外壁塗り替えを一緒にすることによって、補強の壁を復旧する際に周囲と一緒に塗装できます。また、周囲と同色になるので仕上げも綺麗になります。
こんな風に、一緒にプランすることも多いのです。
H様は耐震補強で構造面での安心とリフォームで生活の快適性を一緒に実現できました。H様にも大変喜んでいただけました。
ありがとうございました。

H様邸耐震工事 詳細

築年数,規模建築物概要構造評点補強数量金額工期
昭和55年築
木造2階建
1F床面積:71.21平米
2F床面積:52.99平米
延床面積:124.20平米
0.41 →1.07屋根 なし
2F壁 3箇所
1F壁 12箇所
基礎 なし
設計費 約50万
工事費 約340万
補助金 約167万
H25年施工
約3ヶ月間

一級建築士事務所安田建設有限会社
〒233-0004
神奈川県横浜市港南区港南中央通5-1
TEL.045-841-4442
FAX.045-841-4796

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新築/リフォーム/耐震工事/太陽光発電/マンションリノベーション/設計・施工/高齢者介護住宅工事/ユニットバス/システムキッチン/白アリ駆除工事/店舗改装
(横浜市リフォーム|横浜市工務店|耐震補強)
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[建設業許可]

神奈川県知事許可(般-23)第65602号
[事務所登録]

一級 神奈川県知  事登録 第15518号

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